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	<title>FLOWER GARDEN ON THE TABLE</title>
	<link>http://nekomori.press9.net</link>
	<description>プリザーブドフラワーとレジンのコラボでアクセサリーを作っております。レジン＋花に限定したサイトにリニューアルいたしました。村民DIARYはブログ人へ引っ越しました（リンク集にあります）。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 24 Jul 2009 18:54:15 +0900</lastBuildDate>
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		<title>お引っ越しのお知らせ</title>
		<description>引っ越しました〜

↓
楽天市場ショッピングソムリエブログ </description>
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		<title>カフェオレ小鉢</title>
		<description>カフェオレボウルを買いました。 フランスの業務用だそうです。 しっかりした丈夫な作りで、それでいてシンプル。 しかもそんなに重くありません。 今、一番のお気に入りです。     カフェオレカップとしてはもちろんの事、小鉢としても使えます。 下の写真は、ぬたを盛ったものです。 酢みそとお豆腐でベースを作り、さっとゆがいたわさび菜とにんじんの千切りをくわえてあえれば出来上がり〜！    </description>
		<link>http://nekomori.press9.net/710/</link>
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		<title>デルフィニウムのコサージュ</title>
		<description>ネットショップ用の写真を撮りました。
が、なかなかムズいです。
折角撮ったのでブログに掲載いたします。
デルフィニウムのフェアリ−フラワーです。
デルフィーは、自作プリザにレジンコーティングしたものを使っています。
あじさいは、大地農園のカシワバアジサイをコーティング。
木馬のピコットつきベルベットリボンでまとめました。
大きさがわかるよう五円玉と一緒にパチッ！！
ちなみにこの写真は没です。




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		<title>フロールエバープリザーブドフラワーコンテスト</title>
		<description>フロールエバーコンテストに出品するための作品を作っておりました。

現代クラフトに続けて休む間もなく・・・でしたので、かなりキツうございました。

フロールエバーのカラーは、扱った事があったのですが、バラは、ハプニング（失敗）の連続で、結局６個中の６個目でなんとかなりました。

なぜでしょう？

フロールエバーのお花は柔らかいので、レジンに負けてしまうのです。

花びらが縮れたり、ぺしゃんこになってしまったりと、本当にハプニング続きでした。

花が違ったり、ブランドが違えば、それに対応する方法論も、また変化させざるを得ないのですね。

勉強になりました。

花の加工もですが、実はLEDの方がもっと大変でした。

LED壊したり、基盤をダメにしちゃったり、作っているのか破壊しているのかわからないような状況でしたので。

それは、また今度書きます。



一応、こんな説明を書いておきました。

↓

銀座という言葉から。数寄屋橋の交差点がパッと頭に浮かびました。

人と物、人と情報、色々なものが交差する場所、」それが「銀座」なのでしゃないでしょうか？

という事で、交差点をイメージした台に明かりが灯るよう加工したバラとカラーリリーを置きました。

バラの中に入っているのは、７色に変化しながら点滅するLED、カラーリリーには、ろうすく風に点滅するLED

を仕込んであります。

さあて、どうなりますでしょうか？（笑） </description>
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		<title>花灯り</title>
		<description>昨日、朝日現代クラフトの搬入でした。

「花灯り 」と題した作品を作りました。

お花の中にキャンドルライトを組み込んでありますので、チラチラ灯りが漏れてお花が光っているように見えるという作品です。

入選は・・・？

朝日現代クラフトは、尖った前衛的な（？）作品が多いので、難しいかも・・・です。


では、さっさと次へ行きましょう！

という事で、 フロールエバーコンテスト用の作品準備に取りかかりました。

正確にはフラワーアレンジメントなのですが、ま、一応トライしてみようかなと(・・;)

というくらいのノリです。

カラーを水で湿らせて根元にティッシュを巻きpp袋の中に入れておきます。

こうして花の形を整え、ペチャンコになっている茎を丸くしておくのです。


ココー・スパイスさん

にお願いしてフロールエバーのバラも届けていただけることになりました。ココー・スパイスさん、親切なショップなので、おすすめです。 </description>
		<link>http://nekomori.press9.net/oaoe/</link>
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		<title>ネットのお花屋さん</title>
		<description>フレールマルシェさん

からお花が届きました。

佐○急便 が遅れて午後到着のはずが届いたのは夜の８時すぎでした。



こんな風に英字新聞でくるんだお花をガムテープでしっかり箱に固定してあります。

きちんとした梱包が、好感度２００パーセントです。



しかも根元はキッチンペーパーでくるんでビニールでくるんであるという念の入れようです。

他のお店からも買った事がありますが、そのお店は手間をはぶいて安くするという触れ込みで、何もしてありませんでした。

殆どしおれかかったような状態で届いた事もあります。

フレールさんも同じく激安が売りですが、きちんと処理してあります。

小さな事かもしれませんが、今回のように到着が大幅に遅れるというハプニングが起った場合でも、安心してお願いできますよね。
お花も元気でした。

一応、湯上げいたしました。



早速、お花をA液に浸けます。



浸けたら名前と日付けを書いておきます。これは、古い写真です。



生花でも飾ります。こちらは、スプレーバラのエミーラ。



超ミニバラのリトルウッズをミニバケツに活けたところです。



リトルウッズは、少しずつ咲くのを待ってA液 に浸けます。

ですから、数日は家の中にお花がある生活が続きます。

「咲いてるかな？」と毎日、朝起きるのが楽しみなのです。

フレールさん、本当にいつも気持ちのいい梱包でお花を届けて下さってありがとうございます！！

と感謝しつつ、しばしお花のある生活を楽しませていただきます。 </description>
		<link>http://nekomori.press9.net/yiyayeiouo/</link>
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		<title>バラの湯切り(99 IDEAS 18)</title>
		<description>頼んでおいたバラの花がサンモクスイさんからご到着〜〜！！

でもちょっとした手違いから、届いたのはもう夜になってからでした。

届いた時はこんな感じで、もうほとんどしおれそうでした(・・;)。



早速、 バラの湯切りをしました。

熱湯に切り口を２〜３秒浸してから水切りします。



見事に復活！！

湯切りって知りませんでしたが、使えるワザなんですねぇ〜。



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		<link>http://nekomori.press9.net/ydhyeiaoaue/</link>
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		<title>プリザーブドフラワーの退色について</title>
		<description>プリザーブドフラワーを作り始めて、一番気になったのはその退色の早さです。

どうしてアルコール系の染料を使わないのでしょう？

アルコール染料なら、日光堅牢度もいいし、湿度（水分）の影響も受けません。

花は色あせて当然なのでしょうか？

長年染色に関わってきた者としてはどうしても納得のいかない点です。

もし、染めたのが布だったら？

それとも糸だったら？

この退色の早さはあり得ない事なのに・・・と、私は思います。

ですが、アルコール染料だとフィクサチーフが必要になるからでしょうね、使われないのは。

でないと、染料が空気中に分散してしまいますから。

それにしても、この脆弱すぎる染料、なんとかしていただきたいものです。



写真は、プリザーブドフラワーをアルコール染料で染めてストーブの前で乾かしているところです。



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		<title>自作プリザーブドフラワー</title>
		<description>自作のプリザーブドフラワーです。

近くの○マートで見つけたカブキ＠AMOROSA似のバラ をプリザーブドフラワーに加工いたしました。





これは、これから加工する物です。

ヒビも入っておりません。

丁寧に作れば売っているものよりも、ちゃんとしたものが出来るかもしれません。
但し、AMOROSA製品は別です。

プロフェッショナルな技を感じさせられますので。






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		<title>リトルウッズ</title>
		<description>最近、家の中がお花屋さんのようになっております。

これは買って来たお花を水あげしているところです。

お花によってすこしづつ咲く時期がずれますので、お花の

形が一番いい時を選んでにA液 に浸けます。



超ミニバラ　リトルウッズ

↓

日持ちがいいので、原村ではなかなか咲きません。


あんまりかわいいので、挿し木にもいたしました。



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